副腎疲労16 死にそうにだるいし工事は始まるし最悪

 

だるい、だるくてたまらない、死にそうにだるい。

眠れない、疲れきっているのに眠れない。

首肩の激しいこり。

低血糖。

音が辛い。

光が辛い。

体が痛い。。。

腸内環境改善に努めているものの症状に変化はなし。

アマルガムも除去したけれど変化なし(T_T)

 

倒れこんだまま、また1ヶ月が過ぎて、2015年3月、3回目の受診日がやって来ました。

3回目は電話受診でお願いしました。

ありがたや。

時間になったら病院から電話がかかってきます。

先生は、私の報告と泣き言を淡々と聞いて、もうしばらく腸内改善をと淡々と話されまして終了〜。

数日後、処方されたサプリメントと請求書が宅急便で届きました。

 

この頃は、頼れるのはこの先生しかいないって状態でした。

先生とはガチガチの患者と主治医の関係。

先生の声を聞くと泣けちゃうし。

でも今はずいぶん緩くなって、患者と主治医の関係は変わらないんですけど、冗談とか言えちゃう感じ。

こんな時が来るなんて、この頃の私に教えてあげたいなぁ(^ ^)

 

 

さて、この頃とても大きなストレスになることがありました。

うちのお隣さんと、そのまたお隣さんの家が相次いで解体新築することになったんです。

どちらもまぁまぁ大きなお家。

家の中の音でさえ過敏に反応してしまうのに工事の騒音や振動なんて我慢できない〜(泣)

なんで今?

なんで二軒続けて?

どうせなら同時に解体してくれればいいのに。

ちょうど重ならないように工事するなんて嫌がらせ?!

って完全に被害者でしたねー。

どこかへ逃げ出せれば良かったのだけど行き先もなく、耳栓とヘッドフォンでしのぐしかありませんでした。

 

副腎疲労の回復はとにかくストレスを減らすこと!

炎症や感染などの身体にかかっているストレス、栄養不足というストレスはもちろん、精神面でのストレス解消もとっても大事。

そんなところに何ヶ月にもわたってイライラするご近所の工事。

本当に(お願いやめてー!)って感じでした。

そう言えば診察のたびに「工事が、、、」「工事が、、、」って言ってた気がする(^_^;)